インド・アラブ・南米雑貨専門店ジジ!

 >著作権の侵害に対して|ブラックリスト公開(同業者各位)
   ブラック・リスト公開  

●同業者が素性隠して偵察に。
  <2010年、6月>開店間近の同業者が、素性を隠して当店を予約訪問。
  二名で、わざわざ旧姓!を名乗り、問合せの段階で「見たいカテゴリー」は全部ぜーんぶ、
  その店の取扱い商品。NGOだなんだと言っても、こんな仁義に反したことやってたら、駄目ね!

●支払い踏み倒しその1
<2009年12月の事件>・・・女性/※回収した為名前を伏せます。
156-0043
東京都世田谷区松原x−x−x1 → ここから“夜逃げ”しました。
090-xxxx-xxxx / momoiroxxxxx@hotmail.co.jp (ハンドルネーム=xxx)
●支払い踏み倒しその2
<2008年11月の事件>・・・女性/※回収した為名前を伏せます。
○×△○×△
〒370xxxx
群馬県×××××××××××××
027-xxx-xxxx
●支払い踏み倒しその3
<2006年の事件>
大× 真×(おお××××)・・・主婦(50代)/金額 2,100円※回収した為名前を伏せます。
[郵便番号]061-0623
[住所]北海道樺戸郡××
[電話番号] xxxx-xx-xxxx
●支払い踏み倒しその4
<2006年の事件>
杉× 舞×(スギ××マイ××)・・・主婦(60代)/金額 9,260円※回収した為名前を伏せます。
[郵便番号]254-0036
[住所]神奈川県平塚市宮松町××
[電話番号] xxxx-xx-xxxx 既に通じず。 [携帯] xxx-xxxx-xxxx
 【警察への被害届けの出し方】・・かなり参考になるはずです。


  警察に被害を訴えるには、商品の納品伝票(日付のわかるもの)、
  商品発送伝票(宅配の伝票。日付の印鑑が入っている事)などをもっていきます。

  そして督促状況をきちんと説明できれば、まず第一段階としてOKです。
  (催促のメールを何通出した、とか、お電話でお支払いの御願いや約束をした、など)

  督促したメールは保存しておき、お電話を入れた場合はメモでとっておくと良いでしょう。
  具体的な支払い期限を区切ってお話をし、それをすぎたら次の行動に移る、
  というやり方が、多分、理想的です。

  警察には、メールを証拠で提出しなくても、口できちんと説明できれば大丈夫です。
  納品伝票と発送伝票は証拠として警察でコピーをとられます。

  自宅電話が通じなくても、伝票のお届け住所があるので、原則、追いかける事ができます。

  電話がつながる場合は、まず、警察の中でも「生活安全課」が対応します。

  これは、“刑事”事件にする前に“民事”で、解決する努力をしましょう、というもので、
  この「生活安全課」の刑事さんが、店側にかわって、お客に電話をかけ、
  「支払いの意思の有無」の最終確認をとってくれます。

  この段階で、支払い日を約束します。しかし、それでも2,3日後にまだ入金が無い、
  もしくは連絡もとれなかった、という場合、再度警察に報告するようにいわれます。

  今度は、いよいよ「刑事課」に管轄がうつるわけです。

  刑事課は刑事罰を対象にしてます。この場合は「詐欺罪」です。

 --------------------------------------------------------------------
  日本は法治国家。

  様々なネット詐欺が騒がれていますが、相手の見えないネットオークションと違って、
  ネットショップは法定表記もあり、基本的に実店舗と同じと考えられます。

  店側に被害にあった証拠があれば、無銭飲食をつかまえる時と同じように、警察はきちんと
  対応してくれます。